つげ行政書士事務所(岐阜県大垣市)のブログ! - 2009

岐阜県大垣市の行政書士事務所の所長が日頃感じたことを思いつくままに。




2009年12月07日(Mon)▲ページの先頭へ
確定申告
 先日、青色申告決算関係書類が届きました。もう、そんな時期になったのかと改めて感じました。来年の3月まで憂鬱な時期が続きます。

 今年の確定申告の際は、以下の書籍を購入して、参考にさせていただきましたのでご紹介します。

出版社 法学書院
書籍名 行政書士こうすれば会計業務ができる(改訂版)
著 者 行政書士 岩上義信

 この本は、会計業務を行う行政書士を対象にした書籍なのですが、私は自分の確定申告のために購入しました。特に開業したばかりの同業者には自分の事務所の確定申告をする際に参考になるのではないかと思いました。

 もちろん、税務署からも「書類の書き方等」が送られてくるのですが、確定申告の間際にならないと精読する気になりません。業務に関する、例えば、建設業法の逐条解説や許可の手引等を読むのは抵抗がないのに不思議なものです。毎年、この時期になると士業(この場合は税理士)のニーズを実感します。


2009年12月01日(Tue)▲ページの先頭へ
入管業務について。
 タウンページや電柱看板に入管業務を取り扱う旨の記載をしておりますと、意外とお問い合わせをいただくのですが、今回は、入管業務について個人的な考えを取り上げてみたいと思います。

 入管業務は、オーバーステイ等の一部案件を除けば、行政書士資格で完結できる数少ない業務であり積極的に受諾するべきなのでしょうが、私自身の考えもあり、現在のところ、日系の方に関する案件と研修生に関する案件については取り扱っておりません。

 開業当初は「国際業務」というスマートな響きに影響され、入管業務も積極的に取り扱うつもりでおりましたが、入管業務で生計を立てるには、上記のような反復継続する案件を大量に取り扱わなければならないと感じましたので、弊事務所の主要業務にすることができず現在に至っています。
 
 入管業務の相談を受けて強く感じたことは「断る勇気」を持つことで出ないかと考えます。弊事務所の場合、入管業務に関する手続のご相談を受け、実際に受諾可能だと思われる案件は5件に1件あるかないかです。特に身分系在留資格の場合は更にその割合は下がります。

 実際、面談にてご相談を受けていると、何とかご相談者のお力になりたいと思うのですが、ご相談者の力になるということは、結果として不実の記載や事実の隠蔽という結果になってしまいますので、理由を説明してお帰りいただくということになります。

 入管業務は、ある程度経済的・精神的な余裕がないと(入管業務をやってみたいというガツガツ感も精神的余裕がない状態に含まれるのではないかと思います。)ブローカーや外国人に利用されてしまう可能性があるというのが私の考えです。今後も充分に注意を払って取り組んで行きたいと思います。


2009年11月24日(Tue)▲ページの先頭へ
気が付けば50万アクセス突破!
 このブログのアクセス数が50万アクセスを突破いたしました。ご訪問ありがとうございました。お礼のタイミングを失わないよう、私にとっては早めの更新です。(笑)

 振り返ってみれば、今年に入ってからの更新は、わずか7件なのに対して、年初から現在までの延べご訪問者数が15万5千名超ということになります。ブログランキング等に参加していれば、何位くらいにランキングされるのかなと思ってみたりすることもあります。(笑)

 このブログには、ほとんどコメントはつかないのですが、このブログをご覧いただいた方からよくDMをいただきます。開業したばかりの同業者や他士業の先生方、行政書士の受験生の方が大半を占めます。

 このブログの更新が滞る原因は、以前も取り上げたような気がするのですが、受諾した業務に関することを書かないためです。同業者のブログの中には、何の業務のため誰に会った等という、完全な業務日誌になっている先生もいらっしゃるようですが、私の場合はNGです。行政書士には守秘義務がありますので、弊事務所が受諾している業務内容や、ご依頼やご相談をいただいたお客様が特定・推定されるような事項は記載するべきではないというのが個人的な考えです。

 また、政治や行政書士制度等の議論になりがちな事項やプライベートについても、取り上げないよう心がけています。もちろん、ブログで自己の意見の主張をすること自体は問題ないと思うのですが、どのような立場の方にご覧いただいても、不快な思いをさせることがないよう注意しています。あと、私のプライベートに至っては誰も関心がないでしょう。(笑)

 更に、現在は、行政書士業務に関する法令解説等についても取り上げないようにしています。内容が無味乾燥になるうえに、私は実務家であっても学者や作家ではないからです。これらはビジネスサイトやビジネスブログで取り上げるべきだと考えています。

 何か更新遅滞の言い訳みたいになってしまいましたが、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。


2009年11月20日(Fri)▲ページの先頭へ
行政書士試験
 11月8日に実施された行政書士試験が終わり、約2週間になります。各資格予備校の解答速報や出題傾向分析も公表されて、受験生の方々には、おおよその合否の目安がついた頃ではないでしょうか。

 今年も試験監督員として行政書士試験に参加させていただいたのですが、今年の試験は新型インフルエンザの影響で、強制ではないもののマスク着用という例年にない条件での実施ということで、受験生の方々も戸惑われた方が多かったのではないでしょうか。

 しかし、戸惑ったのは受験生だけではなく、我々試験監督員も同様でした。何しろマスクをしていると受験者の本人確認ができませんので、マスクを外してもらいながら本人確認をさせていただく必要があり、わずかな時間とはいえ受験生の方にとっては、年1回しかない大切な試験を中断させてしまう結果となってしまい、大変申し訳なく思いました。

 私が担当した教室の受験生は38名(実際に受験されたのは8割程度)だったのですが、皆さんが最良の環境で受験していただき、この教室から、より多くの方に合格していただけるよう、大変気を使いました。

 問題を見た感じでは、今年の試験は昨年より得点しやすい内容だったという印象を受けました。民法は例年より難しかったような気がしたのですが、行政法関係は真面目に勉強された方であれば得点源となったのではないでしょうか。

 今年で、行政書士試験の監督員は5回目となりますが、毎年問題を持ち帰って法令の択一だけ解いています。ちなみに、その結果は辛うじて6割はできていたのですが、記述や一般知識等を含めると足きり確実で不合格は間違いないでしょう。(笑)

 行政書士試験は、誰でもソコソコ勉強すれば合格できるレベルで充分です。なぜなら、広範な行政書士業務に係る実務習得には、それ以上の努力が必要だからです。(苦笑)


2009年07月05日(Sun)▲ページの先頭へ
グーグルページランクについて。
 久しぶりの更新となります。前回の更新が3月5日でしたから、約4か月ぶりの更新です。

 今回は、グーグルのページランクについてです。ページランクとは、大手検索エンジンGoogleが、独自の手法で各ウェブページを、0から10までの数値で評価したランクです。グーグルのツールバーを利用されている方はご存知だと思いますが、あるサイトにアクセスすると、そのサイトのページランクがツールバー上に表示されます。

 先日、相互リンクのリンク確認で自サイトのホームページ(トップページ)を表示したところ、ページランクが「4」になっていることに気がつきました。

 ホームページを開設してから5年になりますが、これまでページランクは不動の「3」だったので何度も再表示して「4」であることを確認しました。(笑)

 これは率直に嬉しかったですね。これまでのサイト運営経験から、ページランクの「3」と「4」の間の大きな壁を感じていたからです。

 士業の個人ホームページで、ページランクが「4」となるのは、なかなか難しいのではないかと思います。コンテンツの内容が万人向けではないため、多くの被リンクを獲得することが困難で、例えば「行政書士事務所」というキーワードで上位表示されているサイトであっても、ページランク「4」というサイトは少数派だと思います。ちなみに岐阜県行政書士会のホームページもページランクは「4」です。

 もちろん、このページランクについては、SEO上では無視して構わない指標であること、そして、いつかは「3」に下がる可能性が高いことは承知しているのですが、サイト管理者の立場からすれば、たとえ一時であったとしても、第三者であり、かつ、大手検索エンジンであるGoogleに、自サイトを高く評価していただいたという喜びを感じることができます。ホームページを運営されている管理者の方であれば、この気持ちを理解していただけるのではないかと思います。


2009年03月05日(Thu)▲ページの先頭へ
開業をご検討されている方へ。
 平成20年度の行政書士試験に合格された方は、開業するかどうかを検討されている時期ではないかと思います。ちなみに私は平成12年度の行政書士試験に合格して、平成13年に業務に関するノウハウがないままに開業しました。

 つまり、行政書士の代表的な業務である建設業許可の手続すら未経験の状態で、行政書士という肩書があるものの、一般の方と変わらない素人同然の状態でした。

 ベテランの先生方の場合、受諾した業務を反復継続して進めていく中で、ノウハウを蓄積されているのでしょうが、新人にはその業務自体がありません。開業した頃は、キャリアでは敵わないベテランの先生方と勝負するためには、どうするべきかを考えていました。

 行政書士の業務である許認可申請手続等は、その根拠が法令に基づいており、その法令は机上(独学)でマスターすることが可能である。よって、ベテランの先生方と対等に勝負するためには、業務に関する情報量、それも最新で圧倒的な量を保有するべきだという結論に達しました。ここが、体でノウハウを身につけなければならない部分がある技術系の仕事と異なるところです。

 具体的に、どのようなことをしたかといえば、業務に関する参考書籍を買いまくったということです。大きな書店の法律書コーナーで、また、出版社のホームページをチェックして、参考になりそうな書籍は費用を惜しまず買いまくりました。

 当然、開業当初は仕事がないわけですから、それに見合った収入もなく、家族からは「今、その本を買わないといけないの?」という苦情もあったのですが、それにめげることなく購入し続けました。

 私の場合、この方法は正解でした。まず自分で調べる癖がつきますので、初めて受諾する業務であっても臆することなく窓口の担当者と事前相談に臨むことができます。また、事務所に参考書籍が豊富に揃っているということは、上手にいえないのですが精神的に余裕が持てるような気がします。

 要は何が言いたいかというと、行政書士資格による独立開業については、タイミングと年齢が重要で、他の条件が整っているのであれば、実務経験がないことを理由に開業を躊躇するべきではないということです。人それぞれ考え方は異なると思いますが、一開業者の経験談として参考になれば幸いです。


2009年02月08日(Sun)▲ページの先頭へ
マナーについて。
 最近、自分自身の接客態度が気になるようになりました。もともとサービス業に10年ほど従事しておりましたので、社会人として、平均程度のマナーは持ち合わせているつもりでおりましたが、この仕事の経歴が、サービス業経験年数に近づくにつれて、ふと、これでいいのかと考えることがあります。

 サービス業の場合は、お客様の目線から一段下がって、もしくは、お客様を一段上げて接客・応対をします。個人的に士業の場合は、そこまでする必要はないと考えておりますが、お客様から「先生」と呼ばれることも多いので、感覚が麻痺してしまい、自分が気づかないうちに、お客様に横柄な態度で臨んでいないか心配になることがあります。

 私は、少なくとも、お客様と同じ目線で接客すべきであり、決して上から目線で、また、お客様から上からものを言われていると感じさせるような応対であってはならないと考えています。

 一定のキャリアを積んでくると、無料相談会等に相談員として出席する機会が増え、同業者や他士業の先生方の相談の模様を目にすることがあるのですが、私もこの先生に相談したいと思うような応対をされている方もいれば、「指導」という名のもと、相談者を叱りつけているような言い方をされる方まで千差万別です。

 サラリーマンの場合、若いうちは、社会人としてのマナーに反していることがあれば、直ちに先輩や上司が指摘をして、それを直す機会があるのですが、ある程度の年齢に達した場合、誰もそういった指摘をしてくれなくなります。

 それと同様に、特に我々のような職業の場合は、事務員やお客様からそうした指摘を受けることは、ほぼ100%無いと思いますが、それは口に出さないだけで心の中ではどう思われているのか…。

 もう一度、新入社員等を対象としたマナーに関する研修を受ける機会があれば、是非、受けてみたいと考えております。


2009年01月29日(Thu)▲ページの先頭へ
行政書士試験結果と試験制度
 平成20年度行政書士試験の合格発表があったようです。全国平均の合格率は6.47%で岐阜県では5.53%という結果だったようです。

 私の持論では、適正な合格率は20〜30%なのですが、今年も合格率10%を超えることはなかったようです。ここ何年か絶対評価の試験の割には、合格率のブレが少ないように感じます。記述式で調整しているのでしょうか?

 昭和の頃に合格された先生のお話を聞くと、行政書士資格の取得自体は比較的容易であったようです。行政書士資格取得のための試験は、その程度で良いというのが私の考えです。

 行政書士資格で食べている方については、当然、合格後に研鑽を積まれて実務を習得されているはずですから、その行政書士は専門性を有していると考えておりますが、現在の試験制度は、行政書士の実務と試験科目がマッチしていないため、いくら難易度が高くなっても、第三者の方から、「専門性に欠ける資格」「難易度のわりに使えない資格」と評価されてしまう可能性があります。

 個人的には、「一般知識等」を廃止して、例えば建設業法や農地法、入管法、廃棄物処理法等の実務に直結する法律を、それぞれ独立した試験科目として出題して、その中から、一定の科目を受験者が自由に選択して回答できるようなシステムにすると、第三者の方から、行政書士資格は専門性に欠けると指摘を受けるようなことがなくなるのではないかと思います。

 そうすれば、現在の試験科目である「法令等」で、憲法、民法、商法、行政法(行政手続法、行政不服審査法、行政事件訴訟法、国家賠償法を含む)が課されているわけですから、行政手続と権利義務に関する書類等の作成に係る専門家として、行政書士資格は一定の評価を受けることができるのではないかと思っています。

 そうはいっても、行政書士試験は国家試験ですから、当面、このような大幅な試験制度の変更は困難だろうと推察します。


2009年01月13日(Tue)▲ページの先頭へ
支部研修会
 来月の5日に支部研修会が開催されます。研修内容は「新公益法人制度(移行認定、移行認可の手続)について」と「改正建設業法及び許可申請手続の注意点について」の2テーマについて実施されます。

 今回、上記のうち、建設業について、私がお話をさせていただくことになりました。改正建設業法については、昨年の11月28日から既に施行されていますので、建設業の手続を専門にされている方は「何を今更…。」といったところでしょうが、手続自体は受諾したことがあるけれども、最近ご無沙汰という方には参考になるのではないかと思います。

 しかし、建設業法については、一部改正のため、お話しすることは、それほどありません。時間でいえば30分もあれば終ってしまいます。よって、これらと併せて、私自身が申請手続を行った際に窓口と事前相談した事項や、また、窓口から指摘を受けた事項についてお話しようと考えています。

 西濃支部には、建設業専門の先生方が沢山いらっしゃるので、そういった方々の前でお話しするのは、お恥ずかしい限りなのですが、これから建設業許可申請手続を受諾していこうとされている新人の方や、年数件程度しか扱っていない先生方に参考になればと思い、勇気を振り絞って講師を受諾いたしました。(笑)

 ただし、建設業許可申請書類の具体的な記載方法については、お話しするつもりはありませんので、ご了承いただきたいと思います。申請書類の記載方法については「改訂11版建設業許可申請の手引き」が岐阜県建設業協会や岐阜県行政書士会で販売されていますので、そちらを熟読された方が良いと思います。

 また、岐阜県と他都道府県の申請手続の相違点等(ローカルルール)についてのお問い合わせも応じるつもりがございません。ご自身で申請都道府県のホームページをご覧いただき、直接、担当窓口にお問い合わせされることをお勧めします。以前、産業廃棄物収集運搬業許可申請手続の講師をした際に、嫌というほど「このテ」のお電話をいただきました。(苦笑)

 自分で受諾した案件の分からない部分を自分で調べるより、その業務に精通している同業者に聞いた方が「手っ取り早くて楽だし、時間の節約にもなる。」という気持ちは分からないこともないのですが、その聞く内容が問題です。「調べれば簡単に分かることは、自分で調べましょう。」ということです。

 そのような手間を惜しむようでは、許認可申請手続のプロとはいえないと思います。(ただし、同業者の場合で、それが専門外の業務であり、かつ、受諾するつもりがない場合や他士業の先生からのお問い合わせについては、当然、該当しないのですが…。)そういった先生には、相談料をいただくようにしないと…。(再度苦笑)


2009年01月05日(Mon)▲ページの先頭へ
新年のご挨拶
 今日から仕事始めとなります。昨年は、多くの方に大変お世話になりました。本年もどうぞよろしくお願いいたします。

 アクセスカウンターによれば、現在34万5千超のアクセスをいただいておりますので、昨年の1年間で十数万名の方に、ご訪問いただいたことになります。今後も不定期ながら更新して行きたいと考えておりますので、よろしくお願いいたします。

 毎年、正月休みに自サイトリンク集のリンク切れサイトを整理させていただいております。アドレスを変更された場合は、ご連絡いただければリンクさせていただきますので、お気軽にお問い合わせください。

 今年も、ご依頼くださるお客様のお役に立てるよう、積極的に新業務の開拓を行い、ひとつでも新しい許認可申請手続をマスターしていきたいと考えております。


   


このブログは、岐阜県大垣市で2001年に開業した行政書士事務所所長のブログです。

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つげ行政書士事務所HP
建設業許可申請手続
 サポート

行政書士山本直哉事務所
遠山行政書士事務所
 
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□運営者情報
 つげ行政書士事務所
 行政書士 柘植久昇
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 登録番号01200851号
 岐阜県大垣市中野町
    5丁目738番地8
 TEL 0584-82-0738



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